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主な内容
幸福の科学グループ創始者兼総裁、大川隆法「公開霊言」シリーズ、エドガー・ケイシーとジーン・ディクソンの霊言。
中国による日本の植民地化、没落するアメリカ、終わらない戦争、天変地異、そして宇宙人の地球介入・・・。これはフィクションや映画ではなく、人類を待ち構える未来だ。
目 次
第1章 エドガー・ケイシーの未来リーディング
――エドガー・ケイシーの霊言
1.幸福の科学の全貌を知るエドガー・ケイシー
2.今後の世界情勢の見通しについて
3.日本に「ゴールデン・エイジ」は到来するか
4.人類は危機を乗り越えられるのか
5.人類に残された「最後の希望」とは
第2章 日本に迫る「バビロン捕囚」の危機
――ジーン・ディクソンの霊言
1.「未来を変えるもの」とは何か
2.日本は植民地にされるのか
3.日本の政治の根本的な問題点
4.幸福の科学の今後のあり方
お客様の声
ケーシーを伝えられるのは大川先生だけ。
ケーシーについては、人集め金集めのえげつない団体やNPOまでよく見かける。自称ケーシー研究家などは日本沈没は経済沈没の事だったとTVで言明しておきながら、今回の地震に乗じてやはり物理的沈没の事だったとご都合よく翻り、ケイシー商売に必死のあさましさを呈している。こんな卑しい霊性の輩どもに食い物にされているのではケーシーさんもさぞや嘆いていることだろう。この書はケーシーの真意を伝えたものであり、その真髄は大川先生にしか語れないものである。ケーシーに興味のある人にとっては必読の書であり、皆が下らないえせケーシー本に騙されて道を誤らない事を願うものである。
K.J.Tedeschiを読んでいるところだったため、
本書に目が止まりました。衝撃を受けました。予言か?
この本を訳して出したい気がしています。ホメロスとかの関係で。
ぜひ政治家の方々に読んで欲しい本だ。
大政治家の出現が望まれる。日本がこれほど危機とは、愕然としたが、何とかしなければいけないと思った。
厳しい未来予想図でした
しかし、今の私たちの心境からすれば当然の帰結であるとも言えます。新刊、ヨハネ様の霊言集を、是非お読みしなければ、と思っております。
とても
感動しました!!これからの未来がどういうものなのかわかりました。

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