HOME > 書籍
主な内容
目 次
第1章 ヒトラーが語る「悪魔の国家観」
――ヒトラーの霊言
1.「国家社会主義とは何か」を霊言で探る
2.ヒトラーの「霊界での現状」
3.ヒトラーの「国家観」と「宗教観」
4.生前のヒトラーの「能力」とは
5.ヒトラーの考える「日本攻撃」「日本防衛」の秘策
6.ヒトラーは幸福実現党をどう見るか
第2章 菅直人氏の思想調査を試みる
――菅直人守護霊の霊言
1.霊としての自覚がある菅直人氏の守護霊
2.外交戦略についての本音とは
3.経済に対する基本姿勢
4.教育改革は必要なのか
5.菅氏が思い描いている「国家像」とは
6.前世は、サイパンで戦死した日本軍兵士
第3章 「大中華帝国」実現の野望
――胡錦濤守護霊の霊言
1.胡錦濤守護霊を中国霊界から招霊する
2.鳩山政権をどう見ていたか
3.今後の中国の国家戦略について
4.自分が霊であることを認めない胡錦濤守護霊
第4章 仙谷由人氏の「本心」に迫まる
――仙谷由人守護霊の霊言
1.幸福の科学や宗教を、どう思っているのか
2.消費税などの税制を、今後、どうするのか
3.民主党と幸福実現党の連立は可能なのか
お客様の声
ヒトラーと質問しているところが勉強になりました。
本書を連続して
三回通読させていただき、政権をズバット切る。
で痛快でありました。
すごく面白かった!
すごくひかれる書名であり、「守護霊」といのがおもしろかった。
菅直人氏(守護霊様)の考え方では
国家というものが崩壊せざるを得ないと思いますが、当の本人は善意で政治に取り組んでいる姿が、とても恐ろしく感じました。
この世で、もてはやされた有名人であっても
死後は地獄に堕ちているということが、結構あるようなので、どの辺が地獄的だったのか等を詳しく知りたいです。また、その逆もです。

お客様の声一覧
お客様の声への投稿について
ページトップへ戻る
