HOME > 書籍
主な内容
幸福の科学グループ創始者兼総裁、大川隆法「公開霊言」シリーズ、吉田松陰の霊言。
君、命惜しむなかれ――
わずか29年の生涯で、明治維新の立役者たちを育てた“魂の教育者・吉田松陰”が、21世紀の志士たちに、新たなる革命のはじまりを告げる。
目 次
第1章 指導者としての厳しさを知れ
1.リーダーを輩出するための心構え
2.幸福維新を成し遂げる「政治家」を養成するには
3.幸福の科学学園が目指すべきもの
4.秀才かつ行動力のある、真の人材をつくるには
5.幸福実現党はいかに戦うべきか
第2章 「一日一生」の思いで生きよ
1.国民の価値観を変えるために
2.「威」というものを鍛え上げるには
3.吉田松陰の二十九年の人生が示すもの
4.宗教立国を成し遂げるために
5.若者のリーダーたるべき者とは
6.公益法人としての教団のあり方
7.女性たちに対するアドバイス
お客様の声
吉田さんはすごいです。さすがだと思いました。
個人的な相談にのってもらいたい
そんな人である。あの辛口でしかられてみたい。
半年ほど経て再読してみました。
何のために日々、仕事をするのか、志がなくては何事もなさないと改めて、自分のなすべきことを考えさせられました。事ある毎に読みたい本だと思います。
夫婦で読みました。
松陰先生に喝を入れていただき、目が覚めました。日々、生ぬるい生き方になっておりました。現在、日本人にとって最も必要な書であり“喝”ではないでしょうか。
我々の親世代の人達に
この様な精神論的説得調の話をすることがしきりであり、遠い昔に還ったように目の前の父から発せられたようになつかしく嬉しかった。それは尊い愛のこもったさとしでもあった。

お客様の声一覧
お客様の声への投稿について
ページトップへ戻る
