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主な内容
2007年6月から2008年12月にかけて行われた、100回に迫る国内、海外での精力的な巡錫の模様を豊富なカラー写真と法話ダイジェストで紹介。主の“救世の情熱”と“伝道の軌跡”が、いま鮮やかに蘇る。
※巡錫(じゅんしゃく)…錫杖を持って巡行する意から、僧が各地をめぐり歩いて教えを弘めること。
お客様の声
自分の苦しい時にこの本を読んで救われた。
本書で読んで
大川氏が本気で「幸福の科学」を運営されていることが伝わってきました。情熱が凄いです。プロフィールを、もっと詳しくのせて欲しいです。

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