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主な内容
あなたの幸福のために。この国の未来のために。
●「憲法を改正しない」ことによる危険
●中国が台湾や沖縄に武力侵攻をしたとき、日本はどうするのか
●統一後の南北朝鮮には、核武装をした大規模な軍隊ができる
●日本が「宗教的に尊敬される国」となることが大切
●「国連中心主義」や「世界連邦」的な考え方の限界
●舵取りを間違えると日本は二流国に転落する
●台湾が今の中国に併合されたら、沖縄が危なくなる
●日本敗戦の理由は“年功序列人事”だった
●政治家が正論をつらぬけない理由
●自虐史観は他国に日本侵略の口実を与えかねない
●アメリカのオバマ政権は日本よりも中国を重視する
●「北方四島」に対するロシアの本音とは
●日本は、どの国と同盟を結ぶべきか
●2020年、日本は中国の植民地になる
●「誰が正しいか」ではなく、「何が正しいか」を考えよ
●北朝鮮の独裁者は国際常識から見て許しがたい
●「国連中心主義」では日本を守れない
●幸福の科学は、すべての宗教戦争を終わらせる覚悟で活動している
●今、人類の未来を懸けた戦いが始まっている
目 次
第1章 構想力の時代
1 これからは「構想力の時代」である
2 龍馬の霊は日本の外交や国防を心配している
3 日本が対外的危機を乗り切るには
4 舵取りを間違えると日本は二流国に転落する
第2章 リーダーに求められること
1 先の戦争は、まったくの間違いか
2 霊的に見た「太平洋戦争の真相」
3 日本は中国とどう付き合っていくべきか
4 日本は世界のリーダーとしての自覚を持て
5 リーダーは決断し、実行し、責任を取れ
第3章 気概について──国家入門
1 国家が漂流しつつある日本
2 国家の三要素──「領土」「国民」「主権」
3 政治的な無知が暴露された最近の出来事
4 日本に迫る国家存亡の危機
5 憲法九条を改正し、毅然とした対応を
6 政治家にとっての「気概」とは何か
第4章 日本の繁栄を守るために
1 時代の価値判断を示すのが宗教家の仕事
2 国民を守る気概を持て
3 日本の繁栄を守る「国師」としての使命
4 全世界に真理の流布を果たしたい
第5章 夢の未来へ
1 世界の人々を救う宗教を目指す
2 信念こそが、未来を開く鍵である
3 今世紀に予想される危機から、世界の人々を救いたい
4 幸福の科学の教えが、明るい未来を開く
5 日本には、世界に進むべき道を示す使命がある
6 今、人類の未来を懸けた戦いが始まっている
お客様の声
今日の世界から見ると
宗教とは一体何のためにあるのかと考える時がある。しかし、この本を読み、宗教とは人の幸せのためにあるものだ、と確信しました。
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