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目 次
まえがき
第1章 明るく希望あふれる人生を生きる 9
1 光明思想と反省の教えの調和 10
光明思想のすばらしさと反省の必要性 10
反省から光明思想へ 12
2 光明思想と謙虚さについて 15
光明思想の盲点 16
光明思想は小さなところから 17
3 光一元と善悪二元 19
その人のタイプによって比重のかけ方を変える 20
水面上に顔を出してから反省を 23
玉ねぎのたとえ 24
時期によっても比重のかけ方を変える 26
第2章 女性らしさをとり戻してみませんか 27
1 夫婦の調和と女性のあり方 28
配偶者は、自分相応の相手である 28
精神的価値が違う場合は難しい 34
法の争いに関しては忍辱の心が大事 35
2 現代女性の問題点 38
現代女性の問題点 39
地獄の住み心地 41
さまざまな人世計画 43
3 夫が神理に無理解な場合 47
まず相手を見きわめる 47
4 女性の生理と心におよぼす影響 51
生理、出産、育児の一連の過程のなかに魂の学びがある 52
肉体的な問題は、心の持ち方である程度克服できる 54
よい面を見ていくことも必要 55
より大きな理想を持つと悩みは小さく見える 57
5 女性の強さと女性らしさ 58
女性でも、高級霊の場合はけっこう魂の足腰が強い 59
「卑弥呼の霊言」の内容はあくまでも一般論 62
第3章 生命の本質とその尊さ 65
1 霊的観点から見た中絶問題 66
運命と自由の問題 67
中絶は魂に傷を残す 69
2 流産や中絶が魂におよぼす影響 72
魂には影響はないが、肉体細胞もひとつの生命体である 72
3 植物人間の魂について 74
植物人間とは、魂が肉体に執着している状態 74
4 臓器移植と献体の是非 77
臓器の提供者とそれを受ける側との両方の意識調和が必要 78
霊知識の不足による安易な献体の落とし穴 79
第4 章 心とからだの健康と医療 83
1 直腸ガンの親族を持つ悩み 84
病気は心がつくるもの 84
からだの病気と心の関係について 86
視点をこの世のみに置いてはいけない 87
真実の自分の姿を知らない人の悲劇 89
病人に対する家族の接し方 90
2 中途失明を乗り越えるには 93
人はみなそれぞれの十字架を背負って生きている 93
悩みにも幸福にも両面性がある 96
苦しみから逃れるのではなく、そのなかに光明を見出す 98
3 今後の医療のあり方と発展について 103
医療も霊的側面からの探究が必要 104
心の法則性と病の関係の研究 106
よき言葉で希望を持たせる 107
神理と医療の提携 111
エイズやインフルエンザの正体 112
霊的世界の開拓と医学の進歩 116
4 医療系霊団の働きと健康法 117
医療系霊団は愛の実践行為で救済を学んでいる 118
健康法の発展段階 122
5「本来、病なし」の教えと医療 126
「本来、病なし」とは天国には病人がいないという意味 127
霊障は肉体に現象として現れる 128
病気の原因はその人の心 130
医療には心のガイダンスも必要 131
光明思想と反省の力 133
医療現場における神理の実践 134
6 生命の維持と殺生の問題 136
動物だけではなく植物も生きている 137
動植物も永遠の生命を持ち、修行している 138
人間が食べる動植物には感謝をすること 140
7 食物のエネルギーと霊太陽のエネルギー 142
霊エネルギーの力 143
祈りによる霊エネルギーの補給 145
第5章 運命の開拓と自己実現 149
1 心のうずきと成功の法則 150
先天的な使命感の大きさ 150
つねに問題意識を持って生きる 152
人との出会いを大切にする 153
2 運命の開拓と守護・指導霊の力 154
守護霊の力には限界がある 155
指導霊の協力が得られる場合 157
運命の歯車は自分で回すのが原則 158
3 悪しき運命のとらえ方と克服法 162
運命のとらえ方 163
人生の不幸はすべて魂修行の課題と考える 165
高い認識力で問題を一刀両断 167
よい種をまく 168
4 順境のときに学ぶべきもの 171
視点を外に向けよ 172
目標を高く上げよ 173
あなたなりの成功哲学を築き、実践せよ 175
5 中道と正しい自己実現 176
光明思想の問題点 177
自己実現の落とし穴 179
本来の計画に即した自己実現 182
中道のなかの発展 185
6 すばらしい人と出会うには 187
まず、みずからが光るあなたに 187
7 運命・宿命・必然について 193
運命のなかにも確定的事件と流動的事件がある 194
この世の事件の多くは、あの世とこの世の共同作業 195
第6章 未来への展望 199
1 人類の運命は変えられるか 200
将棋の名人が先を読むたとえ 201
自力と運命の関係 204
予知に対する考え方 206
2 個人の運命と全体の運命のかかわり 208
秘密の多い全体の運命 209
地球計画を担うもの 210
全体の運命からの脱却 211
3 運命や予言の受けとめ方 213
この世とあの世を貫く幸福のなかでの予言の位置づけ 213
予言には可変的な部分がある 215
4 未来の科学技術のあり方 217
シャボン玉型の飛行物体の開発 217
テレポーテイション現象の解明 218
霊界通信機械の発明 219
あとがき

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